モットンの口コミと評判を検証|腰痛にいい高反発マットレスの選び方

腰痛の原因の9割をマットレスで解決!

腰痛おすすめ本

 

腰痛の原因の9割は血行不良にあり!

慢性的な腰痛の症状として多いのが、

 

  • 寝起きの朝に腰が痛い、腰が重苦しい
  • 立ち仕事をしていると腰が痛い
  • 車の運転中に腰が痛い
  • 何もしていなくても慢性的に腰痛に悩まされる

 

こういった慢性の腰痛の原因の9割は、血行不良と言われています。

寝具選びが血行不良にも大きく関わっている事はご存じですか?

私たちは1日24時間のうち、約1/3は睡眠の時間になります。

最適なマットレスや寝具を選ぶことで、質の高い睡眠はもとより、

 

血行不良が解消し、その結果

腰痛も改善されるという大きなメリットがあります。

 

当サイトでは、腰痛に悩む人が選ぶべき寝具・マットレスについて詳しく解説していきます。

 

今使っているのは柔らかいマットレス? それとも硬いマットレス?

睡眠時にできるだけ腰に負担をかけないようにするためには、

柔らかいマットレスと硬いマットレスどちらがいいのでしょう。

多くの人が腰に良いのは柔らかいマットレスと思うかもしれません。

しかし、実は柔らかすぎるマットレスは腰痛の原因を引き起こします。

ひと昔前に、低反発マットレスが流行りました。
テンピュールの低反発マットレスが話題にもなりましたが、
寝返りをする際の負担も大きく、今は腰痛には高反発マットレスが良いされています。

柔らかいマットレスが腰痛によくない理由

柔らかすぎるマットレスに横になると、身体の重い部分が沈み込みます。
このとき、特に腰が沈み込んでしまい、負担がかかってしまうのです。

腰に負担がかかることで、周辺の筋肉が緊張状態になってしまい、血行不良の原因となります。

筋肉を休めようと、余計な寝返りが増えて眠りが浅くなってしまい、身体がしっかりと休まりません。

また、お年寄りや女性など、筋肉が少ない人だと、なかなか寝返りが打ちづらくなってしまい、血行不良が悪化してしまいます。

そして、身体が沈んだ状態で寝返りを打とうとすると、沈んでいる部分と沈んでいない部分で回転速度が異なります。

そうすると、首や腰がねじれてしまい、これも腰痛を悪化させる原因になってしまいます。

硬いマットレスが腰痛によくない理由

柔らかいマットレスがダメならば、硬いマットレスはどうなのか?

よくあるせんべい布団ならば、身体が沈み込むようなこともありません。

柔らかすぎるマットレスは腰によくありませんが、硬すぎるマットレスや布団もまた、腰にとってよくありません。

硬い布団だと、身体の同じ部分に負担がかかってしまいます。

負担がかかるとこちらもやはり血行不良になってしまうため、腰痛の原因になります。

さらにその痛みを避けようと頻繁に寝返りをうつようになるので、しっかり身体が休まりません。

長時間眠ったはずなのに、身体の疲れがとれていないという人は、

睡眠時に不要な寝返りを打っている可能性があります。

 

腰痛にいいマットレスとはどのようなもの?

腰痛にいいマットレスとは、腰に負担をかけず、血行不良が起こらない様に寝れるマットレスです。

 

逆に、寝ている間に腰や背中がこってしまい、血行の流れが悪くなるようなマットレスは

腰痛の原因となってしまいます。

 

血行不良が起こらないマットレスとは?

腰痛に一番良くないのが、同じ姿勢で長時間いることです。

寝ている時も同じで、長時間同じ姿勢で寝ていると

「朝起きた時に腰が痛い」

「背中にハリがあって体がこった状態」

 

といった症状が発生し、体の疲れも取れません。

 

血行不良が起こらないマットレス選びのポイントは、

適度に寝返りがうて、なおかつ身体の特定の部分に力がかからないマットレスを探す事が大切です。

 

一昔前、腰痛には低反発マットレスが良いと言われていましたが、

近年、寝具メーカー各社の研究により、

腰痛には低反発マットレスよりも高反発マットレスが良いという事が分かりました。

腰痛改善に適しているマットレスは高反発マットレス

腰に負担をかけないようにするためには反発力が重要になります。

しっかりとした反発力があると、身体が支えられるため、特定の箇所に負担がかかることをさけられます。

 

柔らかすぎるマットレスや堅すぎるマットレスの場合、
マットレスに横になった時にお尻や背中など、一部に負荷がかかってしまいます。

 

しかし、高反発マットレスは、体重をなるべく分散して全身に逃がします。
これを耐圧分散と言います。

腰痛改善の為のマットレスを販売している会社は各社、この耐圧分散の研究し製造されています。

高反発マットレス選びのポイントは自然な寝返りのうちやすさ

寝返りと腰痛の関係

不要な寝返りが多いとなぜ腰痛に?
堅すぎるマットレスに寝ている人に多いのが、不要な寝返りです。
堅いマットレスは耐圧分散効果が少なく、背中やお尻に体重が集中してしまうので、

 

体に痛みやコリが起こります。

私たちは寝ている間に、その痛みやコリを解消するために、

無意識のうちに頻繁に寝返りをうつことで痛みをやわらげているのです。

 

寝返りが少ないことも腰痛の原因に?

逆に柔らかすぎるマットレスに寝ている人に多いのが、寝返りが少ない問題です。
寝返りが少ないと、同じ姿勢で長時間過ごしていることと同じなので、
体にかかる負担が大きくなってしまいます。

日本人は、朝起きると腰が痛い方は、この寝返りを最適にうてていないケースが原因です。

 

腰痛にいいマットレス選びの結論まとめ

腰痛にいいマットレス選びとしては、まず低反発マットレスよりも高反発マットレスが良い。
そして、高反発マットレスの選び方のポイントは、適切な寝返りをうてるマットレスを選べをする事になります。

 

最適な高反発マットレスマットレスを選ぶことで、
不要な寝返りをうつこともなくなるので、身体もゆっくり休まります。

さらに筋力が衰えてしまった老人でも、無理なく寝返りが打てるようになります。

 

適度な寝返りにより、筋肉のコリやハリを抑えられ、

腰痛の一番の原因である血行不良を防ぐことができるのです。

 

腰痛にいいマットレス選びのヒントになる書籍の紹介

腰痛には高反発マットレスがいいと言われても、たくさん種類もあるしどれを選んで良いのかわからない方も多いと思います。

 

そんな方におすすめしたいのがこちらの書籍です。

 

 

著書がアマゾンの[こり・痛み]部門で売れ筋ランキング第1位にもなっている人気の書籍ですが、

腰の痛みを和らげたい方には是非おすすめの書籍です。

 

腰痛おすすめ本

この書籍の著者の小林敬和先生は、タンタン接骨院という接骨院の医院長でもあり、

腰痛に限らず体のメンテナンスに関する多くの書籍を書かれています。

 

テレビなどのメディアにも出演されているのでご存じの方もいるかと思います。

 

小林敬和先生は著書の中で、腰痛改善の為の寝具選びについても触れていますので、

ポイントだけ抜粋させて頂きます。

 

 

仰向け、うつ伏せ、横向き どの姿勢で寝てますか?より

寝ている姿勢は、人間の行動の中で、一番腰に負担のかからない姿勢です。

と前置きした上で、

 

「仰向けとうつぶせ、横向きだと、どれがいいですか?」

という腰痛もちの患者さんの質問に対し、先生はこうお答えしています。

 

私はどの格好でも自分がラクであればいいと思っています。

それよりも大切な事は、「同じ姿勢を長時間続けない」ということです。

血行や神経の流れを妨げないためにも、たまに寝返りをうったり、

向きを変える事が大事です。

 

更に、寝具選びについて、こうアドバイスしてくれています。

 

 

最近は、寝具選びがちょっとした流行になっていますが、

枕の高さやマットの堅さ、掛布団の重さなども、

「寝返りをうちやすいかどうか」で選んで頂くのが最良です。

 

皆さんがそれぞれ試して、寝返りのうちやすい寝具を選びましょう。

 

そして最後にこう述べています。

睡眠の質は、自律神経にも大きく影響を及ぼします。
日中に十分体を動かし、寝返りのうちやすい寝具で、よい睡眠をとることをを心がけましょう。

 

これまでに多くの腰痛患者の腰の痛みを治してきた先生が

おすすめする寝具選びのポイントとして、

 

「寝返りのうちやすい寝具を選ぶのが最良です」

 

と述べています。

 

その腰痛改善のプロでもある小林先生がおすすめする高反発マットレスが「モットン」です。

 

 

そして、腰痛にいいマットレスを開発している会社の中でも

寝返りを重視して開発しているマットレスメーカーも増えています。

 

モットン返金保証付きの販売サイトはこちら

整骨院小林院長が高反発マットレスがモットンをおすすめする理由

テレビや雑誌などのメディアにも登場し、著書がアマゾンの[こり・痛み]部門で売れ筋ランキング第1位にもなっているタンタン整骨院院長の小林敬和先生は腰痛を改善するのに重要なのは以下の3つの要素だと述べています。

「血行不良」を治す
「自律神経」を整える
「毒素」を出す
高反発マットレスのモットンは、この中の「血行不良」を治すのに非常に有効です。

 

モットンは耐圧分散に優れた高反発マットレスであることだけでなく、

「自然な寝返りをうつには?」をテーマに開発されたマットレスです。

 

寝返りには、身体を動かすことによって血液やリンパ液の循環を改善する非常に重要な役割があります。

寝返りをせずに、ずっと同じ姿勢で寝ていると、血液の滞り筋肉も固くなるため、腰痛など体のトラブルがでやすくなる事がわかっています。

 

モットンは耐圧分散に優れ、仰向け、うつぶせ、横向きのどんな体勢で寝ても、

体重が体全体に分散されるため、どこか1点だけが沈み込むという事がありません。

 

この事は、体への負担が軽くなる効果だけでなく、自然な寝返りをうてることにもつながります。

実際にモットンに横になり寝返りをうってみるとわかりますが、

マットレス自体が体をふんわり押し返すことによって、楽に寝返りが打てる様に設計されています。

 

まさに小林先生が著書の中で述べている

「寝返りのうちやすい寝具を選ぶのが最良です」

に合致したマットレスだと言えます。

 

 

モットンの口コミは怪しいのか?実際に注文して体験レビュー

モットンのマットレス愛用者は多いのですが、

モットンには良い評判と悪い評判があることで、購入を迷う人もいるとの事で実際にモットン公式サイトから購入してみました。

 

モットンマットレス

 

モットンの高反発マットレスは、シングルサイズ、セミダブル、ダブルの3サイズから選べます。

今回は、セミダブルを購入。

 

タテに一度折られ、それが丸まった状態で箱に入って届きますので、

セミダブルのマットレスでも案外コンパクトです。

 

 

 

箱から出すと、保証書と一緒に、メンテナンス方法が記載されたパンフレットが入っています。

 

モットンマットレス

モットンセミダブルマットレスとめりーさんの高反発枕の画像です。

 

 

確かに、耐圧分散効果を感じれます。

お尻や背中だけが沈み込むという事はなく、マットレスへの着地面が多いので体への負担が軽い。

 

因みに、身長173cmの男性でセミダブルでこのくらいの大きさです。

男性であればセミダブルサイズがおすすめです。

 

体の小さい女性であればシングルでも十分だと思います。

 

ただ、ダブルサイズを選んで2人で使用するのはおすすめできません。

それであれば、シングルサイズを2枚購入してダブルの大きさにして使用を進めます。

 

理由は、ダブルベッドサイズに2人で寝ると、

2人のうち片方の寝返りが、もう片方の睡眠を邪魔してしまうからです。

 

折角自然に寝返りをうてるモットンのマットレスを購入しても、

その寝返りで睡眠の邪魔をし合う様では意味がありません。

 

2人分での利用を考える場合は、ダブルサイズではなく、シンブルもしくはセミダブルを2つの購入をおすすめします。

もしくは男性はセミダブル、女性はシングルでも良いでしょう。

 

仰向けで寝た時のモットンの耐圧分散効果・寝心地をチェック

 

横向きで寝た時のモットンの腰への負担や寝心地はどうか?

 

めりーさんの枕の寝心地はどうか?

肩、首、頭とぴったり設置していて、隙間がない事がわかります。

 

睡眠の質を高めるにも、腰痛改善においても、枕選びはマットレス選びと同じくらい大事です。

 

枕の高さ、支える力が最適だと、立っている時の姿勢と同じく体が一直線になります。

 

肩にかかる負担が少ないので、四十肩で横向きに寝れない方でも楽に寝る事ができます。

 

別アングルからの撮影です。

しっかり首元がまくらにフィットして支えられている事がわかります。

 

首や肩、腰、お尻のどこにも負担を感じる事がなく、

横向きで寝ても快適です。

 

高反発マットレス、モットンの収納面はどうか?

モットンはウレタン素材でできています。

三つ折りマットレスとして販売されているタイプの様な折り目はありませんが、

この様に三つ折りでたたんで収納することもできます。

 

この黒いゴムバンドは、モットンを購入するとセットで付いてきます。

 

なるべくわかりやすく撮影したつもりですが、

それでも画像だけでは伝わらないところも大きいと思います。

 

ネットの口コミでは良い口コミと低評価の口コミが散見されますが、

やはりマットレスなので、体に合う・合わないや好みがあるのだと思います。

 

これまで柔らかいマットレスを使用していた方には、高反発マットレスはやや堅く感じるかもしれません。

 

しかし、耐圧分散の効果は確実に体の疲れを取ってくれます。

これはマットレスメーカー各社の研究により明らかです。

 

さらに寝返りを重視したモットンのマットレスは、腰痛の悩みをもった方であれば一度試してみても損はありません。

 

モットンは、実際に使用してみて、もし体に合わないと感じたり

腰痛改善を期待したのに効果なしと感じた場合、返品ならびに返金を受け付けるという返金保証制度を設けています。

 

条件は90日間使用してみて効果がないと感じた場合になります。

 

マットレスを通販で購入する事に不安を抱く方もいらっしゃると思います。

 

腰痛改善のプロの小林敬和氏が推奨する高反発マットレスのモットンを90日試してみる事ができ、

もし自分には合わないなと感じたら返品できるのであれば、全くリスクはないとも言えるでしょう。

 

モットン返金保証付きの販売サイトはこちら

利用者の口コミが知りたい!人気の高反発マットレス、モットンに寄せられた声・感想

アンケートサイトを利用して、モットンの愛用者、モットン購入に興味を持っている方を対象にアンケートを取ってみました。

 

Q1.高反発マットレスを買った理由は?

高反発マットレス買った理由、高反発マットレスに興味がある理由としては、

圧倒的に腰痛を改善したいというニーズが多い事がわかりました。

 

Q2.高反発マットレスの中からモットンを選んだ理由は?

モットンを選んだ理由としては、やはりコスパで決める人が多いようです。

同じく、自然な寝返りをすることに着目して開発されている西川エアーに比べても、

約半額の値段でモットンは購入することができます。

 

モットンの利用者の口コミを見て購入する方も一定数いますが、

整体師からの紹介というケースもある様です。

 

モットンを利用して、満足している点・不満を感じる点

モットンの満足点

モットン利用者が感じている満足点として、腰痛が改善した、腰の痛みが軽減した

といった腰痛が治るもしくは改善するといった効果をあげる人が多いことからも、

モットンを選ぶ方に腰痛もちの方が多い事がわかります。

 

モットンの不満点

モットンに感じる不満点としては、ウレタン素材の通気性の悪さが原因で湿気が溜まるという点が目立ちます。

モットンはウレタン素材のマットレスの中でも通気性の改善もされているので、

週に一度、風通しの良いところに立て掛ける程度の手入れで十分です。

 

モットンの口コミの中で満足点にもあげられていた腰痛改善ですが、

不満点の中に「腰痛が良くならない」という声もみられます。

 

やはりこの辺が、体に合う・合わないの違いなのかもしれませんが、

こういった場合も90日間使用してみて返品も可能ですので安心できます。

 

モットンの口コミ:立ち仕事の強い味方です(30代女性 美容師)

美容師のため、普段から立ちっぱなしということもあり、慢性的な腰痛に悩まされていました。特に前屈みで洗髪する際は腰への負担も大きく、仕事に支障がでることもありました。

腰痛を改善するため、いろいろな病院や整骨院にも通ってみたのですが、一時的にはよくなるものの、根本的な改善にはならず、本当に困っていました。

そんなときに腰痛改善には高反発マットレスがいいと知り、このモットンを購入。最初は半信半疑だったのですが、使ってみて3日ほど経つと、腰の痛みがだいぶ楽になりました。正直なところ、ここまで効果があるとは思っていなかったため、とても驚きました。

モットンは寝心地が非常にいいのもポイントですね。
無重力のような感覚で寝ることができるので、この気持ちよさがクセになります。

モットンの口コミ:ずっと悩んできた腰の痛みが嘘のようになくなりました。(30代男性 プログラマー)

学生の頃から腰痛で悩んでおり、さまざまな治療を試してきました。しかし、どれも効果は一時的で結局すぐに腰痛が戻ってきてしまいます。

半ば諦め気味だったのですが、知人からモットンがよかったという話を聞き、自分も試してみることにしました。

それまでは低反発マットレスを使っていたので、初めて高反発マットレスを使ったときは「ちょっと固いかな」と感じたのですが、寝起きがまったく違うことにビックリしました。今までは朝起きるときも一苦労だったのですが、モットンで寝た翌日からそういったこともなくなりました。マットレスを変えるだけでこんなに楽になるのかと衝撃的でした。

モットンの口コミ:外出するのが楽しくなりました。(60代女性 主婦)

普段から腰痛がひどく、何をするのも億劫に感じていました。でかけるといえば病院や整骨院に行くくらいで、「腰痛さえよくなればもっと出かけられるのに」と悔しく思っていました。

電気や針での治療は一時的にはよくなるのですが、少し経つと悪化するの繰り返しでした。いろいろな方法を試してみましたが、痛みは結局ひどくなる一方で、あるときは救急車のお世話になることさえありました。

腰が痛くなるのは年齢のせいと諦めていたのですが、このまま毎日過ごすのはもったいないと思い、口コミで評判がよかったモットンを購入しました。使い始めてから何日かすると明らかに腰の調子がよくなりました。そのまま継続してモットンで寝ていると、それまであった痛みが嘘のように気にならなくなりました。

今では自分で長時間、車を運転してよく温泉に通っています。
こんなことなら、もっと早くモットンを使っていればよかったと後悔しているくらいです。

 

モットン最安値は?楽天やアマゾンと公式サイトでの価格比較

モットンは店舗販売は行っておらず、通販のみの販売となっています。

楽天やアマゾンの通販サイトの価格と比較して、

モットンマットレスはどこで購入するのが一番お得なのかチェックしてみました。

 

モットンの楽天の最安値をチェック

 

モットンは楽天でも販売情報がありました。

しかし、楽天の販売価格は、シングルサイズで62638円と公式サイトと比較して2万円以上も高い事がわかりました。

 

モットンのアマゾンでの最安値も調べてみましたが、アマゾンではモットンマットレスの扱いはないようです。

 

シングル セミダブル ダブル
モットン公式サイト 39,800円 49,800円 59,800円
楽天最安値 62,638円 72,742円 82,742円
アマゾン最安値 取扱いなし 取扱いなし 取扱いなし

 

楽天の最安値と公式サイトの価格を比較すると、シングル、セミダブル、ダブルサイズいずれも

2,2000円ほど楽天の最安値の方が高いことが分かりました。

 

しかし、たとえこれ以上に安い楽天の店舗がもしあったとしても、注意が必要です。

 

モットンのマットレスの良いところとして、もし体に合わなかったら硬さを変える返品や、返金保証がある点があります。

マットレスという使ってみなければ気に入るかわからない商品において、返品や返金保証があるのはとても大きいですよね。

 

しかし、モットンの返品や返金保証があるのは、公式サイトから購入した時のみ保証されるものですので注意が必要です。

 

楽天やアマゾンなどの転売の店舗から購入しても、返品や返金の対象になりません。

 

モットンを購入する場合は、必ず公式サイトからの購入をおすすめします。

モットン返金保証付きの販売サイトはこちら

モットンマットレスとその他の腰痛にいい高反発マットレスとの比較

モットンの購入を検討するとき、ライバル商品も気になるのではないでしょうか?

今回は、「腰痛にいいマットレス」更に「腰痛にいい高反発マットレス」にターゲットを絞って、

モットンとライバル商品との違いを比較してみます。

 

 

 

タイプ 種類 価格 返金保証 体圧分散 寝返り 耐久性 通気性 寝心地 コスパ
モットン 高反発 ノンコイル(ウレタン) 39800円
雲のやすらぎプレミアム 高反発 ノンコイル(5層構造) 39800円 ×
13層やすらぎマットレス 高反発 ポケットコイル 98000円 ×
マニフレックス 高反発 ノンコイル(ウレタン) 39204円 ×

 

モットンと雲のやすらぎプレミアムの違い

雲のやすらぎプレミアムは、もともと「雲のやすらぎ」として販売されていました。

数年前、高反発マットレスの様な反発力をスプリングで再現させ、プレミアムとしてリニューアル。

ウレタン素材であるが通気性に優れている点が特徴です。

 

雲のやすらぎプレミアムは、よくモットンと比較される腰痛にいいマットレスとして人気ですがチェックすべき比較ポイントとなるのが耐久性です。

 

雲のやすらぎプレミアムは、体にあたるマットの部分が凹凸構造になっており、点で支える仕組みになっています。

点で支えるタイプのマットレスはどうしても耐久性には少々弱さが出てしまうのが弱点になります。

 

しかし、ポケットコイルタイプのマットレスに近い寝心地を実現してお手頃な価格で購入できるとあり、高反発マットレスの中でもモットンに続き人気があります。

 

モットンと13層やすらぎマットレスの違い

13層やすらぎマットレスは、ポケットコイルタイプの高反発マットレスです。

独自開発の耐圧分散構造で腰痛にいいマットレスとして評価も高反発マットレスとして知名度も上り調子。

 

ポケットコイルタイプでありながら、通気口を設け通気性を確保しています。

重たいポケットコイルタイプのマットレスを干すのは大変ですが、通気性が高いのでお手入れも風遠しの良い場所に立て掛けるだけで大丈夫です。

 

モットンと比べると、同じ腰痛持ちにおすすめの高反発マットレスとは言え、

ウレタン素材のモットンとポケットコイルタイプの13層やすらぎマットレスでは使用する環境が違います。

 

両方とも寝返りの良さに重点をおいて開発されており、

腰痛にいいマットレスとしておすすめのマットレスですが、

どんな使用用途かによって選択が変わります。

 

ベットに設置するタイプのポケットコイルタイプをお探しの場合は13層やすらぎマットレスの方がニーズに合う商品と言えるでしょう。

 

ただ、コスパを考えると、やはりモットンの方が優れていると言わざるを得ません。

 

モットンとマニフレックスの違いを比較

ベッドに設置するタイプなら、マニフレックスもおすすめです。

マニフレックスの定番のマットレスにもでる246という商品があります。

 

厚み16cm、反発力170N、密度31Dとモットンに比べて厚みが6cm厚い(モットンの厚さは10cm)マットレスです。

反発力の170Nは、モットンの一番堅いタイプと同じですし、密度もモットンが30Dなのでほぼ同じ程度になります。

 

ただ、マニフレックスは耐久性に優れており、業界でも最長の12年の長期保証があります。

 

ベッドに設置するタイプのマットレスを探していて、

この先長く使えるマットレスをお探しの方は、マニフレックスはおすすめの高反発マットレスです。

 

腰痛にいいマットレスと呼ばれる高反発マットレス中でも、高級マットレスとして知名度も高く

12年の長期保証は安心して使える寝具である事は間違いありません。

 

モットンとエアウィーブの違いを比較

エアウィーブはスケートの浅田真央さんのCM起用でも有名な寝具メーカーです。

いろいろなタイプのマットレスが販売されています。

 

エアウィーブの4つの特徴

独自の反発力開発により、体重を押し返す力が強いため、寝ている間の身動きや睡眠時の寝返りが楽であること。

優れた耐圧分散効果で体の負担を軽減

通気性に優れ、夏でも蒸れず、冬は暖かい

マットレスパットごと丸洗い可能でカビや汚れ対策もOK

 

モットンとエアウィーブを比較すると、価格が約2倍の開きがあります。

エアウィーブは高級マットレスとして品質にも優れ、洗えるのも魅力のマットレスです。

 

もっとんもエアウィーブも自然な寝返り、耐圧分散効果を重視した腰痛対策にもおすすめのマットレスですが、

どちらを選ぶかは予算次第の部分も大きいところです。

 

モットンが腰痛対策マットレスとすると、エアウィーブは運動をする子供に使用したり、

持ち運びも可能なマットレスというニーズの広さはあると思います。

モットンと西川エアーマットレスの比較

西川のairマットレスは点で支えるタイプの高反発マットレスです。

点で支え耐圧分散することで、体の負担をより軽減させるのが特徴になります。

 

また、モットンも西川エアーもウレタン素材ではありますが、

西川エアーは凹凸構造のため、空気の流れを確保でき通気性に優れている点も特徴です。

 

ネガティブな要素としては、やはり点で支えるタイプのウレタンマットレスの弱点でもある耐久性の問題になります。

点で支える分、どうしても耐久性は弱くなるため、モットンに比べ使用寿命は短くなる可能性は高いでしょう。

 

 

口コミで広まり整体師もおすすめする腰痛対策マットレス、モットンのポテンシャルまとめ

モットンのポイント1:しっかり寝返りをサポートする反発力

モットンは高反発マットレスの中でも特に反発力にこだわっています。
日本人は欧米人に比べると、筋力が少ないことが多いです。そのため、欧米産のマットレスを使うと固すぎてしまうことがあります。

モットンは日本人向けに設計された高反発マットレスなので、そういった心配も無用です。
筋力が弱い老人や女性でも自然な寝返りを打つことができます。

モットンのポイント2:優れた耐久性でコストパフォーマンス抜群

いくら高性能なマットレスでも、すぐにダメになってしまっては意味がありません。また、激安の高反発マットレスだと、すぐにへたってしまい、反発力がなくなってしまいます。モットンは8万回の耐久試験をクリアしており、通常の布団と比較して、約3倍もの耐久力を誇ります。

安価なマットレスを何度も買い換えるよりも、耐久性が高いモットンを買った方が、結果としてお得です。

モットンのポイント3:通気性がよくてムレにくい

敷き布団の通気性が悪いと、湿気が溜まり、カビができてしまいます。また、ムレは安眠の妨げになるため、極力避けたいところです。

モットンは発泡する泡の大きさを調整することで、非常に高い通気性を実現しています。
汗と空気が上から下に流れやすい構造になっているため、湿気が溜まりにくく、蒸れにくいです。

モットンのポイント4:10センチの厚さによる新感覚の寝心地

一般的な高反発マットレスや敷き布団は4センチほどの厚さであることが多いです。
しかし、モットンはマットレスの厚さが10センチもあるため、床や畳に直接置いて使うことができます。

この10センチの厚みのおかげで、身体がふんわり押し上げられるような感覚になり、非常に寝心地がいいです。

モットンのポイント5:安心の90日間返金保証キャンペーン

いくら口コミで評判がいいマットレスといっても、自分に合うかどうかは実際に寝てみないと分かりません。
店頭で高反発マットレスがどんなものか確かめることはできても、さすがにそのまま寝ることは不可能です。

そのため、モットンでは90日間の返金保証を設けています。
実際に自宅で使ってみて、効果がないと思ったならば返品して、全額返金を受けることができます。

これならば初めて高反発マットレスを使う人でも安心して試すことができますね。

 

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モットンマットレス